ガードルを履くと太ももに隙間ができる!お腹がへこむってホント?

ガードルの足痩せ効果

ガードルを履くと本当に太ももやお腹が痩せるの?

ガードルを履くと痩せるとよく耳にしますが、本当に痩せることが出来るの?

という疑問を抱く人も少なくないですよね。

ガードルは、体型をカバーしたり、体に記憶させる補正下着です。

見た目の変化には即効性があるけれど、正直なところ、ガードル=痩せる ではありません。

じゃぁなんでガードルを履くと痩せるといわれるのでしょうか。

それにはちゃんとした理由があるんです!


 

ガードルを履いた方が痩せる理由は?

ガードルを履いた方が痩せる理由は?

ガードルはあくまでも補助の役目でしかありません。

だとしたら、痩せるってのもやっぱっりウソなのでは?

いいえ、ガードルを履けば足が細くなるのもお腹がへこむのも本当です。

なぜなら、ガードルを履くことで姿勢が変わるからです。

ガードルで姿勢が変わる?

そうです。

太るのには幾つかの要因がありますよね。

例えば、

  • 暴飲暴食
  • 運動不足
  • 寝不足
  • ストレス

こうした要因が積み重なることで、みるみる体型が崩れていきます。

実はここに挙げた例以外にも太る要因があります。

それが「姿勢」です。

姿勢の崩れは体型の崩れにも大きく関わっていることをご存知でしたか?

悪い姿勢は、

  • 血行不良
  • 冷え
  • むくみ
  • 老廃物の停滞

などを起こし、太る体を作り上げてしまいます。

ですが、ガードルを履くと、悪い姿勢を正しい姿勢へと導いてくれるので、苦労しなくても痩せることが出来るんです。

太っているで姿勢が良い人を見たことがありますか?

太っている人のほとんどは、猫背でお腹ポッコリ太ももパンパンのはずです。

それは、太っているから猫背ではなくて、猫背だから太っているのです。

猫背になると、

  • 骨盤が歪む
  • お腹の筋肉を使う量が減る
  • 太ももの内側や後ろの筋肉を使う量が減る

だから、お腹や太ももに脂肪がついてしまいます。

正しい姿勢であれば、下半身の筋肉をバランス良く使って歩くことができるのですが、悪い姿勢のままでは、使う筋肉と使わない筋肉との差が出てしまいます。

自分の足やお腹を見てみて下さい!

お腹や太ももの内側は柔らかく脂肪がついているのに対して、太ももの前側って、案外硬かったりしません?

それは、筋肉をバランス良く使えていない何よりの証拠です。

ですから、足を細くしたい!お腹をへこませたい!人にとってガードルは、必須アイテムと言えるでしょう。


 

いつ履いたらいいの?

ガードルはいつ履いたらいいの?

と悩む人もいますよね。

ガードルによっては24時間履くのがオススメ!なんてのも見かけます。

けれども、24時間体を締め付けられるのってイヤでしょ!

寝る時ぐらい解放されたいと思うのが普通だと思います。

それに、体をむやみやたらに締め付けてしまうのは、かえって血行が悪くなったり、ストレスを感じて痩せにくくなることもあります。

そうなれば、ガードルの効果を十分に得ることは出来なくなってしまいますから、「起きている時に履く」のが一番効果的と言えます。

 

ガードル選びのポイントは?

どんなガードルがイイのか?

それは好みの問題でもありますが、あまり着圧の強いものはオススメできません。

だって、着脱が面倒でしょ!

履く時や脱ぐ時に苦労するのって嫌じゃないですか?

トイレの時にも一苦労ですよね。

なにより、あ~苦しい!って体が窮屈だと感じるものは、たとえ痩せたいからといっても、履くのも嫌になってしまうはずです。

着圧が強いものの他にも、ホックが沢山ついているものもありますが、これもNGですね。

いちいち留めたり外したりという手間は、履き続ける意欲が失せてしまいます。

だから一番いいのは、

体が窮屈だと感じない

着脱しやすい

コレがオススメです。

特にガードル初心者さんは、この2点で選ぶのが良いでしょう。


 

オススメのガードルは

オススメのガードルは?

 

オススメのガードルは、着圧が心地よいと感じられる履き心地の良いものです。

毎日履きたいと思えるものを見つけることですね。

それに、デザインだってオシャレなものがイイですよね。

いかにも!みたいなガードルでは、買う気にもなれないでしょう。

履き心地が良い

ほどよい着圧

デザインがオシャレ

この3つを叶えたガードルが「キュッとふんわりスパッツ」です。

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